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肝臓癌   NEW

60代 11回

当院のホームページをみて来院してくださいました。1週間前に癌の告知をされたそうですが、当院のホームページを見て、相談が無料なら手術をする前に話だけでも聞いてみるかと思い来院されたそうです。

カウンセリングでお話を聞いてみると、この方は大学時代、友人と集うと一晩で一升瓶を一人で飲み干すくらいの酒豪でした。結果的にはアルコールの摂りすぎなのでしょう。チャンポンで飲んでも全然大丈夫だったらしいのですから。早速肝臓を調べると、癌特有の嫌な反応がでています。

施術では、まず体内に溜まった邪気を抜き、全身調整、気血を整え、頭頂・側頭から前頭連合野を調整し、脳内ホルモン(ニトログリセリン・βエンドルフィン・GABA・アセチルコリン・メラトニン・ドーパミン・セロトニン)を調整しました。

臓器全般を更に調整をし、また、この方は交感神経緊張タイプからくる発癌と考えられますので、下垂体の外側核にパワーを入れて腹内側核の働きをパワーで低下させました。
次に全身の筋肉、神経、血管、リンパ管をゆるめ、弾力を引き出します。
古い免疫システムを正常化し、血液の血球を正常な範囲に戻し、特に胸腺外分化T細胞、自己応答性B細胞、NK細胞にパワー送り、リンパ球を少なくとも1800個/㎗まで引き上げます(ここまでくると癌腫は自然消滅に向かっていきます)。

さらに臓器では、肺、大腸、腎臓、膀胱を正常にし、次に肝臓です。
癌腫細胞のひとつひとつのイオンチャンネルを全密閉し、癌腫とつながる血管を切断し、マクロファージに体温を上げる指令を出してもらうようにします(癌腫は熱に弱いのです)。
追い討ちをかけるため、大挙してNK細胞、FaS陽性細胞群、グランザイム、そして今はマクロファージにTNF因子α(癌壊死因子)を放出してもらい、癌細胞を死滅させてもらいます。
NK細胞がパーファリンを癌細胞に振りかけると、パーファリンがグリグリと細胞に穴をあけて死滅させます。

次に首、わきの下、足の付け根に上記を配置し、転移を防ぎます。
最後に頚椎から尾てい骨までの骨格調整をして更に邪気を抜いていきます。
全身の60兆個ともいわれる健常な細胞のイオンチャンネルを全開にして(アクアポリンも)元気な細胞になってもらい、エーテル体・アストラル体を整えて完了となりました。
11回ほど施術を行い、精密検査をお願いしましたら別の病院で受けてこられたとのことで、結果は癌腫は無くなっていたということでした。

胃癌   NEW

40代 15回

初期だった為胃の3分の1を切除しました。
その後は放射線治療と薬の内服を続けていますが、他の臓器に転移した影が見られると言われたそうです。

癌の治療というと、手術、抗癌剤、放射線がすぐに挙げられますが、ただお願いしたことは出来るだけ放射線治療は避けていただきたいということです。
なぜなら実験データでこの様なことが分かっているからです。
正常なラットに癌腫を1万個注射してもガンの発症は見られません。リンパ球が癌腫をきちんと死滅させるからです。
しかし一度放射線を浴びると1千個の癌腫を植えつけただけで癌が発症します。これは放射線によりリンパ球が弱るためと考えられます。
またこの時点で薬は4分の3にしていただきました。

施術回数は15回です。
その頃には反応がなくなりましたので精密検査を受けていただいたところ癌腫はないとのことです。
またリンパ球にNK細胞、グランザイム、Fas陽性細胞群をしっかり配置しましたので転移は阻止できたと思います。
更に一週間後に来院していただき、危ないといわれた臓器の細胞を更に活性化するため、一度来院していただきました。この時点で薬の内服と放射線は止めていただきました。

 

肺癌   NEW

50代 15回

3年前に肺癌の手術をし、現在も癌の薬を内服しています。今度は片方の肺に癌が発症しました。出来るなら手術をしたくないとのことで来院されました。
カウンセリングしたところ、まず食事内容に注目しました。この方は肉や乳製品、揚げ物などの油物、甘い物(白砂糖)が大好きです。
そして日々の生活ですが、就寝時間はほとんど毎日夜中の1時過ぎで、血圧が低く身体が冷えていました。
来院時にお電話いただいたとき、血液検査の結果を持参してくださいとお願いしましたので見せていただくと、白血球分画 30%、顆粒球 1万個/デシリットル、リンパ球 1500個デシリットルです。これでは癌を発症してしまうのが自然の流れです。

施術は邪気を抜き、全身調整をし、内蔵全般と脳、血管、筋肉、神経、リンパ管を緩め、内分泌と骨を調整し、顆粒球をまず3500~3600個デシリットルに、リンパ球を1800個デシリットルに、他の血球は正常値にしました。
顆粒球やリンパ球がまずこの数値になると癌は自然消滅に向かっていきます。そして胸腺外分化T細胞、FaS陽性細胞群、グランザイム、ヘルパーT細胞を活性化させました。
15回施術したところ顆粒球は正常値に戻り、胸腺外分化T細胞も2200個デシリットルになりました。ここまでくればひと安心です。身体が慣れてきた頃に精密検査をしてくださいとお願いしました。
2週間くらい経った頃電話をいただき、癌腫は無くなっていたとのことでした。

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