Home>東洋美健波動研究所>スーパーバイブレーションとは?

病気発症のメカニズムとは

バイブレーションをご説明する前に、まず、病気はどの様な流れで発症するのか、そのメカニズムを考えてみましょう。

@主にストレス
A体を冷やす(36℃以下は低体温です)
その他、食事の間違いや生活の不規則(夜更かしや寝不足など、また頑張り過ぎや逆にダラ〜っとした生活)が原因となります→自律神経の乱れ→白血球増減の狂い。
病気を改善するためには、まず低体温・低酸素・高血糖の改善から始めてください。自律神経と免疫系、内分泌系、循環器系(外呼吸と内呼吸)の密接な関わりをよくご理解下さい。

頑張り過ぎが原因のメカニズム

頑張りすぎる生き方(仕事等)をしている方や夜更かしの方(交感神経過緊張・顆粒球過多)
→ 癌(約80%)、成人病、慢性病、膠原病(全身性エリトマトーデス・慢性関節リウマチ・強疲症・結接性動脈炎・皮膚筋症・リウマチ熱)、難病

交感神経過緊張 → 血流の悪化 → 低体温 → うっ血と虚血 → 機能を持たない血球(特に顆粒球)の増加 → 顆粒球のアポードシス(自爆) → 正常な細胞の破壊(酸化) → サイクルの狂った細胞の増加 → 異常細胞の誕生 → 癌のDNAを有する細胞の誕生 → 癌及びその他の病気の発症

ダラダラ生活が原因のメカニズム

ダラダラした生活や運動不足の方、甘いものを摂りすぎている方(副交感神経過緊張、リンパ球過多)
→ 癌(約20%)
※アルツハイマー病は、若い時から甘いものを摂りすぎている方に発症することが多いようです

副交感神経過緊張 → 血流の悪化 → 低体温 → うっ血 → 機能を持たない血球(特にリンパ球)の増加 → 機能を持たない幼弱なリンパ球の増加 → 癌及びその他の病気の発症

その他に知っていただきたいこと

癌末期の方は、機能を持たない顆粒球とNK細胞、マクロファージが血球のほとんどを占めるようになります

血球は体温が37℃〜39℃で最も活性化します。顆粒球とNK細胞(腫瘍を殺傷するリンパ球)は交感神経に反応し、T細胞とB細胞は副交感神経に反応します。マクロファージと胸腺外分化T細胞はどちらにも反応します。

痛みや発熱、腫れ、化膿等は治癒の過程で出る症状です。これ等が現れたならば、体が治癒に向かっている途中ということですので慌てずにむしろ歓迎してください。特に癌の場合の治癒過程は膀腫傷症候群といって、風邪に似たひどい状態(鼻水、発汗、発熱、手足の痙攣など)で一週間程寝込んでしまう場合があります。

NK細胞は交感神経の刺激によって出現しますが、機能を支配するのは副交感神経です。副交感神経は分泌と排泄を担当しています。病気はアトピー等(喘息、アレルギー)を除き、全て自己免疫疾患、即ち免疫抑制状態で発症しますので、免疫を抑制するもの(薬、食事、生活習慣など)を習慣し続けると更に症状は悪化します。

血液検査をする際には

血液検査をする時は以下の項目を調べてください

波動医学 スーパーバイブレーション療法とは 〜「氣」との違い〜

スーパーバイブレーションとはいわゆる「超越エネルギー」です。

 パワーというと皆さんは何を想像するでしょうか?気功の氣ようなものでしょうか?一般的に広く知られている気功は慢性疾患などにも応用され、効果をあげているようです。
 しかしこのスーパーバイブレーションという超エネルギーは俗にいう氣ではありません。同じように感じられますが、氣は電磁波のため鉛を通過しません。しかしこのスーパーバイブレーションは鉛をも貫通してしまいます。つまり氣よりも2ランクほど上のパワーと考えていただいてよいと思います。
 そして免疫学を基礎として進めることにより、癌や脳腫瘍、それに伴う後遺症、腎臓・肝臓病、アトピー、喘息、卒中などの半身不随、膠原病、成人病、慢性病、難病などの肉体的疾患の改善に効果を期待できます。

波動医学 スーパーバイブレーション療法の効果

肉体(身体)に絶大な作用をもたらす「スーパーバイブレーション療法」

当院ではこのスーパーバイブレーションを用いた施術を色々と試行錯誤を繰り返し行っておりました。しかしなにしろ氣ではないため参考文献もなく苦労いたしましたが、何度か繰り返すうちに並々ならぬパワーを秘めているということが分かってきました。

そしてこの施術を受けた方々のほとんどが言われることは、「なんだか温かい」とか「とても気持ちがいい」と言われます。
逆にその時は何も感じないと言う方もいます。しかしその様な方でも半日あるいは1日くらい経つと「身体が軽くなった」「痛みが軽減した」などの効果が現れることがあります。

改善症例ページにて具体的にご紹介しますが、私自身も日増しにパワーがきめ細かく、増しているように感じております。

骨格のゆがみについて

ほとんどの方は骨格にゆがみがある

当院は長年心の問題の解消に取り組んでまいりましたが、心の問題を解消する施術法は「焦点療法」「催眠療法」「経穴経絡波動療法」「思念波動療法」を柱に十分実績がありますので(メンタルヘルスをご参照下さい)、今度は肉体関係について色々文献を調べ、研鑽を積み、スーパーバイブレーション療法は肉体の疾病の方に活用していこうと考えております。

近代医学、整体、カイロプラクティックや氣では仙骨の調整はできません。しかしこの「スーパーバイブレーション」という超エネルギーは仙骨の調整も出来るのです。無論、頭蓋骨下の骨から仙骨、尾底骨まで調整が可能ということです。

実際それらの骨のゆがみがある方は、椅子に座った状態で両ひざを付けて頂くとひざの位置がずれています。しかしスーパーバイブレーション療法を何度か施した後、同じように調べてみると両膝が同じ位置に戻っているという結果も出ています。

波動医学 スーパーバイブレーション療法の改善症例集

改善症例集・施術の受け方について

波動医学スーパーバイブレーション療法が有効な症状

癌、脳卒中、半身不随、手術の後遺症、心臓病などの循環器や消化器などの病気、腎臓・肝臓の病気、アルツハイマー、慢性関節リウマチ、パーキンソン病、クローン病、多発性硬化症、筋無力症、橋本病、バセドー病、自己免疫性甲状腺炎、ベーチェット病、シェーグレン症候群、全身性エリテマトーデス、全身硬化症、血管炎症候群、大動脈炎症候群(高安病)、ウェゲナー肉芽腫、アレルギー性肉芽腫性血管炎、ヘナホ・シェーライン柴斑病、その他難病。
婦人科系の病気(不妊症・子宮内膜炎・生理痛・子宮筋腫など)、花粉症やアトピー皮膚炎などのアレルギー、骨格の歪みからくる痛み(椎間板ヘルニア等)など体の異常や病気全般。

症例の一部をご紹介します

シェーグレン症候群
78歳女性
20代の頃夫婦でホテルを経営されていたそうです。その頃従業員が来たり来なかったりで彼女は一人で昼夜関係なく働いていました。睡眠時間もほとんど取れなかったそうです。
上記でもご説明しましたが、完全な働きすぎと頑張りすぎ、そして夜更かしが原因となり交感神経過緊張→低体温→顆粒球過多となったため過敏性大腸炎を引き起こしました。毎日下痢が続いたそうです。
本来ならばこれ等を全て見直し健康体に戻すことが良いと考えますが、彼女は病院で大腸の手術を受けてしまいました。それから現在まで通院と薬の服用をずっと続けてきました。薬の数もかなり多くなっていました。
当院に来院された時は、体力も落ち畑仕事などほとんど出来ない状態で、ここ数年汗が出ない、目が常に乾く、唾液が出ない、食欲がないということでした。
スーパーバイブレーションを施して2回目で汗が噴出し、3〜4回目で涙が出るようになり、5〜6回目で唾液がたくさん出るようになりました。このまま続ければ完治できるのではないかと考えましたが、年金生活のため費用の面で厳しいとのことで断念せざるを得ませんでした。完治できる可能性があったこともあり、治療家として他に何か方法はなかったのかと考え、申し訳ないことだったと思っています。

その他、例えば今の季節は花粉症でお悩みの方も多いと思います。当院にお越しのクライエントさんの中にも何人もおられます。その方達にスーパーバイブレーション療法を施した結果「症状が軽くなった」「症状が出ない」など、喜びの声を頂いております。花粉症だけでなく、他の症状にも有効ですのでぜひその他の症例もご覧下さい。
又、脳の中心部(基底核)にもパワーが入っていくことや、血液の血球の増減ホルモンの変動も可能であるということが分かっています。難病や慢性病など病気全般は、脳幹や自律神経の調整が一番の基本です。

好転反応について

まれに反応が出る方がおられます。例えば忘れていたムチウチ症が痛み出すなどです。これは今まで滞っていたものが、この施術を受けることにより流れ出しますので、その影響で出る痛みです。
しかしその痛みも3〜4日、あるいは1週間前後で取れ、その後は完治すると思われます。

全てスーパーバイブレーション療法のみで改善するとは限りません。同時に催眠療法や食事法(希望者のみ)などを組み合わせて行う場合もあります。
※ 免疫学は安保徹先生の理論を基礎にしています
※ 食事法は森下敬一先生、東城百合子先生の理論を基礎にしています

エーテル体・アストラル体について

肉体的病気にはエーテル体やアストラル体も関わってる場合もあります。
生命情報はエーテル体(エネルギー体)に存在し、細胞の物質代謝に媒介されて肉体に反映されます。アストラル体の「傷」という言葉は「ヨガ」で使われていて、ヨガでは呼吸法を行うと多くの病気が良くなるといわれています。
アストラル体は、知性の発達・過度の欲求・感情の起伏などによって傷つきます。この傷は自己免疫・内分泌・感覚器の乱れを引き起こします。アストラル体を調整することにより、自己免疫・内分泌・感覚器を健全な方向に進めることが出来ます。

波動研究所TOP

サイトマップ

施術法について

スーパーバイブレーションとは

施術について

スーパーバイブレーション改善症例集

婦人科系の病気について

婦人科系の病気改善集1

婦人科系の病気改善集2

問い合わせ・その他

リンク

アクセス&休日

お問い合わせはこちらから
お問い合わせ

うつやパニック障害など心の問題でお悩みの方は東洋美健催眠研究所のサイトへ
うつやパニック障害など心の問題でお悩みの方はコチラのサイトへ

東洋美健波動研究所 / 東洋美健催眠研究所  〒319-0202茨城県笠間市下郷4411-4
TEL:0299-56-3819(携帯)070-6659-6305  メール:info@toyobi.jp  URL:http://toyobi.jp
Copyright©2011 東洋美健波動研究所 / 東洋美健催眠研究所 All rights reserved